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水の安全性を考えるきっかけ

今まで私自身あまりお水を飲むことがなく、お茶やコーヒーなど味のついた飲み物を好んで飲んできました。



しかし結婚してから、旦那さまがやたらお水を飲むので毎週スーパーで2リッターのペットボトルを箱買いするという毎日になり、毎週重い思いをして買いに行く手間と、山のように出るペットボトルのゴミに嫌気がさし、ウォーターサーバーの導入を検討しはじめました。



ちょうどそのころ私自身も妊娠がわかり、カフェインの入った飲み物があまり飲めなくなってしまったことや、原発事故の影響で、水道水が胎児にあまりよくないという思いからウォーターサーバーを入れることにしました。



実際ウォーターサーバーを入れてから、とても便利で助かっています。お湯がでるので、手軽にお茶などもだせますし、空容器も出しておけば回収してくれるので、ゴミ出しの手間もはぶけています。



なにより、導入することにより、私自身がお水の美味しさを再発見したということが大きいと思います。今までは味のないものを飲むなんてと思ってましたが、お水の美味しさを知り毎日たくさん飲んでいます。



産婦人科の先生もお水はたくさん飲むように、赤ちゃんのためにもね、とおっしゃっているのでこれからは旦那様に負けないくらいたくさん美味しいお水を飲もうと思っています。

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